2017年11月20日

ティファニーの空き缶が11万円で販売中 画像あり

1: 名無し募集中。。。 2017/11/09(木) 21:14:07.79 0.net

iPhone Xが高いって?

Tiffany(ティファニー)ではなんと缶が1,000ドル(約11万4000円)で売られています。
読み間違えではないです。缶です。
こちらの缶、何かすごい機能がついているというわけでもなく、本当にただの空き缶。

「エブリディオブジェクト」というコレクションにある商品で、
スターリングシルバーでできてるらしいです。
アルミ缶にシルバーが塗ってあるだけじゃなくて、
ちゃんと銀でできてる缶だから高額なんですね。
ちなみにですが、「コーヒー缶」というのもあって、
お値段1,500ドル(約17万1000円)です。
私はやっぱり1,000ドルの缶より、1,000ドルのiPhoneがいいな…。

画像
https://i.imgur.com/5gDpixh.jpg

https://www.gizmodo.jp/amp/2017/11/tiffany-can-is-too-expensive.html


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ビットコインが最高値更新、一時8000ドル接近 円建ては初の90万円台

1: ノチラ ★ 2017/11/17(金) 14:49:46.22 ID:CAP_USER.net

 インターネット上の仮想通貨ビットコインの価格が再び上昇ペースを速めている。情報サイトのコインデスクによると、ドル建て価格は日本時間17日の朝方に1ビットコイン=7980ドル前後まで上昇し、過去最高値を更新した。7000ドル台前半を中心に堅調だった前日からさらに上げ幅を広げた。12月にも始まるシカゴ・マーカンタイル…
https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL17H1H_X11C17A1000000/


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2017年11月19日

薄毛さん割引き、ホテル人気 「掃除の手間かからず」

1: ノチラ ★ 2017/11/08(水) 09:21:58.55 ID:CAP_USER.net

全国20カ所にホテルを展開する「ホテルテトラ」(本社・北海道函館市)が、髪の毛の薄い客の宿泊料を割り引く「ハゲ割」なるサービスをしている。特にPRをしているわけではないが、口コミで広がっている。ホテルは「ゆっくりとくつろいで、明日のお仕事もどうぞハゲんでください」という。

 函館市梁川町の「ホテルテトラ」の袴田俊太支配人(29)によると、割引額は1泊あたり300〜500円で、ホテルによって異なる。きっかけは、「部屋の掃除で、排水溝の髪の毛の処理が一番の手間」という従業員のぼやきだった。それを聞いた三浦孝司社長が、掃除の手間がかからない薄毛の人の宿泊料を安くしようと即断。2014年8月から「層雲峡マウントビューホテル」(上川町)で始め、全国の系列ホテルに広げた。

 三浦社長自身もスキンヘッドで、ホテルの玄関口では社長のマスコット人形が出迎えている。割引を受けるには、チェックアウトの際にフロント係員に申し出る。係員が頭髪の薄さを見て割引対象になるかどうかを判断する。明確な基準はなく、生え際が後退しているだけの人は微妙という。

 自分が対象になるかどうかおそるおそる係員に尋ねてくる客もいるなど、各ホテルで毎月数人の利用があるという。袴田支配人は「できるだけマスコット人形に近い人が理想ですが、多くのお客様の申し出をお待ちしています」。
http://www.asahi.com/articles/ASKBK5Q7RKBKIIPE01D.html


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国内ベンチャー投資額、16年度は25%増の1092億円

1: ノチラ ★ 2017/11/08(水) 17:02:19.22 ID:CAP_USER.net

一般財団法人ベンチャーエンタープライズセンター(VEC)は8日、年次報告「ベンチャー白書2017」をまとめた。日本のベンチャーキャピタル(VC)による2016年度の国内投資額は前の年度比25%増の1092億円だった。投資件数は1108件と同16%増加。スタートアップ企業に対する支援政策などを追い風に、市場への資金の流れが引き続き堅調だった。

 国内投資を業種別にみると、「IT(情報技術)関連」が47%と約半数を占めた。比率は15年度の52%から低下したものの、ITと金融を融合させたフィンテックや人工知能(AI)、あらゆるモノがネットにつながる「IoT」など成長分野への投資が増えている。「バイオ・医療・ヘルスケア」は24%と19%から拡大した。

 国内VCの海外投資額は2%増の429億円だった。北米(187億円)、欧州(35億円)への投資が増加した一方で、中国向け(10億円)が減少した。一方、国内外を含む日本のベンチャー投資額は計1529億円と2年連続で前年実績を上回ったものの、依然として海外を大きく下回る。米国が7兆円超でトップ。中国が2兆円、欧州が5300億円と続いた。

 16年度のファンド組成が活発だったことを受け、17年度の国内ベンチャー投資額は「着実に増え、前年を上回る見込み」(VEC)という。市川隆治理事長は記者会見で国内のスタートアップ投資を拡大するうえで「中長期的には柔軟な労働市場の整備と教育改革が課題だ」と指摘した。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO23243220Y7A101C1XY0000/


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日本人の「新築信仰」は、不動産業界が作り出したフェイクだった

1: ノチラ ★ 2017/10/31(火) 11:20:48.53 ID:CAP_USER.net

「新築信仰」がなくならないワケ

日本の住宅市場においては、長らく「新築信仰」のようなものがあり、中古住宅に比べ圧倒的に新築住宅が選ばれる傾向にある。このことは、住宅市場に占める中古住宅の割合が、アメリカやイギリスでは80%程度であるのに対して、日本では36%程度にすぎないことからも証明できる。

日本の住宅はもともと木造が多く、欧米のように長期間にわたって風雪に耐えられるような造りではないことが、中古市場が広がらない原因の一つと言われてきた。しかし、いまでは「百年住宅」を謳う堅固な木造住宅も登場しているし、また鉄筋あるいは鉄骨鉄筋コンクリート造のマンションも増えている。とりわけ新耐震基準が導入された1981年6月1日以降に確認申請がなされた物件であれば、中古でも耐久性が劣るということはない。

だが、そのような状況を理解していたとしても、いざ中古住宅を買おうと不動産仲介会社を訪れると、その「胡散臭さ」に辟易させられることだろう。

というのも、価格が数千万円もするような商品であるにもかかわらず、比較検討する対象が少なく、営業マンの一方的なトークにつきあわされた挙げ句に、「お客さん、この部屋は二度と出ない物件ですよ。ほかでも検討しているお客がいるので決断は早めに願いますね」などと何の根拠もなく急かされ、勢いで購入を促されることが多いからだ。

不動産仲介業者は、物件を仲介する際、宅地建物取引業法で定められた手数料基準に則って報酬を得ることができる。つまり、業者の稼ぎは成功報酬なので、基本的にはどんな物件でも「売れればよし」ということになる。また報酬料率は、仲介価額を算定の基準とすることが法律で決まっているため、業者にとっては、高額な物件を売るほど実入りが良いわけだ。

ちなみに、物件価格がいくらであっても、仲介に伴う手間暇は変わらないので、業者としては「なるべく時間をかけずに、高値で売りたい」という意識が働きやすい。

いっぽう、仲介を受けて買う側からすると、中古住宅は購入後に修繕の必要な個所がどれほどあって、どの程度の費用が追加としてかかってくるのか、皆目見当もつかない。所有者の生活の汚れがどことなく目につく現場を見て、あまり良い気持ちもしないなかで、「まあいいか」「こんなものだろう」と判断せざるを得ない。

生活用品程度であれば、「まあいいか」で済むものも多いかもしれないが、さすがに数千万円の買い物だとそうはいかない。ということで、なるべく新品のものがよいという結論になるわけだ。

不動産屋の「思惑」を排除する試み

こんな状況に置かれているのは、中古住宅を買う側だけではない。

売る側も似たようなもので、自宅が中古市場でどの程度評価されているのかは、なかなかわからない。インターネットが発達したおかげで、自宅に近い物件や同じマンション内での売り住戸の価格を検索することができるようにはなったものの、自宅とまったく同じ条件というわけではないので、本当に正確なところを把握できるまでには至っていない。

相談に出向くと、仲介業者はなるべく「早く」売れるように、所有者の売却希望価格よりも「低め」、つまりマーケットでは「お得」な価格で売ろうとするのが一般的だ。業者にとっては、無理に高い価格をつけていつまでも売れない、という手間暇をかけたくないからだ。

最近では、こうした状況を打開するために、ビッグデータやAI(人工知能)などのテクノロジーを使って個々の不動産の評価をしようとする試みが行われている。不動産+テクノロジーの造語で「不動産テック」と呼ばれ、注目を浴びている。

具体的には、過去の取引データや将来予測、周辺環境など、さまざまな角度から個々の不動産を分析し、マーケットにおける合理的な価値を算出するものだ。

とりわけ、設備仕様や間取り、面積などが似通った部屋が、同じ建物内に多く存在するマンションのようなマーケットでは、それらをデータ化し、査定価格をはじき出すことが比較的容易にできる。

テクノロジーを活用して、「手間暇かけずに早くさばこう」という仲介業者の思惑を排除することで、フェアな観点から物件を診断し、マーケットでの取引価格をリアルタイムに算出できれば、売る側も買う側も安心して取引に臨めるようになるだろう。
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/53344


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posted by まだおっち at 10:00 | Comment(0) | 不動産 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする